ドラマ版は、シーズン2から見始めていたのですが、すっかりはまっておりました。
映画も正直、気になったのですが、映画館で見るような作品ではないかなと判断して、TV放映待ちでした。
今回のライアーゲーム参加者は、名バイプレーヤーが揃われていたのですが、映画版の最終ステージのメンバーとしては小粒感も正直あるような気が。
もっともそれは、真の障害となるメンバー(劇中ではX)が誰であるかを不明にしている演出のためでもあるのだと思います。
ゲーム自体はTV版と同じくおもしろいルールで楽しめましたが、逆に言うと映画版ならではのおもしろみはなかったとも言えます。
東京都近郊の方へイベントのお知らせ
私も参加させてもらっている四国を愛するメンバーが集まったHIPというネットワーク主催で、音楽イベントが開催されます。
「音楽」+「四国」+「クラブ」+「LOVE」で『シコクラブ!!』、って事なんですが、どのキーワードも気になります!
残念ながら、私は参加できそうにないのですが、お暇な方は是非!
【受付中!】3/5(土)19時~『シコクラブ!!』開催します!|活動紹介|HIP – Home Island Project
原作:P・ジェイムス・ホ-ガン、作画:星野 之宣という、個人的には最強タッグでの作品です。
(というか、よく漫画化できたな。。。)
たぶんこれを上回る合作作品には、一生出会えないだろうなぁ。
ただ少しだけ残念なのが、原作本に、『星を継ぐもの』が選ばれなかった事です。
(この作品も、もちろんおもしろいですけどね)
要因は、アクションシーンの少なさからかな。
欲を言うようですが、是非『星を継ぐもの』も星野氏に漫画化してもらいたいものです。
主役のジャニーン・ガラファロとベン・チャップリンが、クレジット順ではユマ・サーマンの後になっていたのが印象的でした。
ラブコメディに分類されると思いますが、コメディ要素が薄かったのが少し残念かなぁ。
サンタモニカが舞台みたいですが、寒さを表現するシーンもあって、ロサンゼルスは常夏に近いイメージ持っていたのでちょっと意外でした。
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正直あまり期待していなかったのですが、この予告編見ると劇場に行きたくなってきました(笑)
あとはデスラー総統が誰になるかですが、やっぱりあの人かな!?
田中麗奈、この映画が初主演だったんですね。
ネットの世界では、『耳をすませば』が放映される度に「鬱だ……」となる人が多いらしいのですが、個人的にこっちの方がよっぽど「鬱」になりそうでしたw
もちろん、それだけ青春の一シーンを上手く切り取っているからなんだと思います。
もう、帰れないあの頃ってのが、なんとも切ないですなぁ。
全編愛媛ロケってこともあって、瀬戸内海の風景が懐かしかったのも、個人的なウツ度を高めたのかもしれません。

青春だな〜
Reminder
じわじわきます
ひたすら青春
マッタリホノボノ癒し系
通勤時間が長くなったので、対策として購入したPSPを使って、溜まっていた録画映画を消化中です。
なんとなく気になっていた程度の映画だったのですが、予想以上に心に響いてきました。
家に帰ると妻子が待ってくれているという事が、いかに幸せな事であるのかを教えてくれた良い映画でした。
思わず涙がこぼれそうになる時もありましたが、さすがに通勤中の環境では泣けないですね。
ちなみに『ぷっすま』や『水曜どうでしょう』を視聴中は、満員電車の中でニヤニヤしていると思われます。我ながら気持ち悪いです。

淡々としたストーリーですが。
“失って気付く大事なものと、得て分かる大切なもの”
女優が魅力的です!
つきなみですが、幸せとは?
少しでも恋愛経験のある人は、みんな感動するのでは?
▲会社に帰ると、下の広場で「SLS AMG」が展示されていました。
なんですかこのバブリーな車は。
少なくとも私は購買層から外れているなぁ。。。
まぁ、純粋に車としても、ちょっとロングノーズ過ぎて、あまり魅力は感じなかったですね。
この手の車では、マツダロードスターが時期モデルでは、ダウンサイジングされるとの話を聞いているので、そちらのニュースが気になる今日この頃です。