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那須高原にドライブに行ってきました。

▲せっかくだったのでマツダロードスターをレンタル。
MT車を指定したのですが、ちょっと渋滞に巻き込まれて難渋しました。
都会だとAT車かなぁとの思いが頭をよぎります。
しかし天候は最高の一日。

▲お洒落なカフェで昼食
そして向かった本命は、以前より行ってみたかったアルパカ牧場。

▲めちゃくちゃいます。
ダチョウや馬も少しはいるのですが、基本的はアルパカのみの牧場。
見慣れない動物がたむろしている様子は、なんだか頭の中に違和感が芽生えます。
それも時間と共に慣れてはくるんですが、んー、でもやっぱ違和感が少し。。。
▲単純にかわいいですが。

▲「ミラバケッソー」のCMで有名な「はなこ」もいました。一頭だけモフモフ感が違います。。。
遠くに見える奥羽山系の山々へも足を伸ばし無くなりましたが、それはまた今度の機会にしたいと思います。
asahi.com(朝日新聞社):「福山竜馬」共演に香川弥太郎、武田海舟 – 日刊スポーツ芸能ニュース – 映画・音楽・芸能
やっぱり登板の武田鉄矢は勝海舟。
今の武田鉄矢だと説教くさくて良いかも。
あと、あんまり突っ込みたくないんだけど、この記事中で「竜馬」表記になっているのが気になります。
『竜馬がゆく』があるので混同されがちだけど、「龍馬」表記が正しいはず。
今回はタイトルからして『龍馬伝』やしなぁ。なんではっきりと「福山竜馬」にしているんだろう。
まぁ、幕末の漢字いい加減具合は有名な話ですし、西郷さんにさえ「良馬」って書かれた事もあるらしいので、「竜馬」表記ぐらいは誤差の範囲内なのかな。
さっきの投稿書いてて、最新版の『菜の花の沖』カバーイラストが男前過ぎるのに気がついた。
個人的にツボにはまってしまったので、追加投稿。
5巻なんて、ロマノフ王朝の隆盛とか、サンクトペテルブルグでの華麗な王朝絵巻とかが、かなりのページ占めてたんですが、今の文春文庫カバーは↓これw
文藝春秋
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レビュー(中)
必要な脱線。脱線の面白さ。
歴史に「もし」はないけれど。
今に続く日本人の原型!
久しぶりに司馬遼太郎。
なんだかんだ言ってやっぱり面白いです。
有名な「余談ではあるが、、、」で始まる司馬節も楽しみでしたが、今回の余談は過去最長クラスかも。
5巻なんてほとんど嘉兵衛出てこなかったもんなぁ。
小学校時代の学習で江戸時代が非常につまらなかった記憶があるのですが、この本をはじめ江戸物時代小説を読むと、文化が醸成されていく空気が感じられます。
やっぱり平和な時代というのは大事な物ですね。
↓今の文春文庫のカバー男前過ぎw
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余談が長く、多い
レビュー(上)
ちょっと長すぎるけど、されど、司馬遼太郎
久しぶりに読み直しても面白い
冗長だが特徴のある時代小説
ushioさんが「家にTVが全く無い」状態にしたらしい。
凄いな。
(百式の田口さんも家にTVが無いらしい)
個人的には、映像コンテンツを全部切り捨てるのは正直難しい。
ただし、なんとなくTVつけている状態は徹底的に排除したいので、選択の上視聴できる環境を作るべくブルーレイレコーダーを物色中です。
(現在我が家には録画装置がないんです。。。)
新モデルも出るらしいので、型落ちするであろう↓この辺を狙ってはいるのですが、まだまだ高いなぁ。
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一通り試した感想。
現状では一番か?
X90からの買い増しです
スタイリッシュで使いやすいです
管理しているドメインのWhois情報を最新化&一部匿名化。
いろいろ思う事ありまして、画策中です。
(まぁ、ぶっちゃけこの実名ブログに稚拙なコード書けん状況をなんとかするためなんですが)
せっかくPGソース用のCSS調整してもらったけど、いつも躊躇してしまって全然投稿できていないので、もうここにソースを書くのは止めようかなと思っています。
(某M氏のコメントに影響うけまくりw)
小学校の頃に習った「白紙に戻す遣唐使」
菅原道真による遣唐使廃止の申し立てだったと記憶しているのですが、当時の先進国中国に使いを出すのを辞めてしまう道真って馬鹿なんじゃないの?と小学生ながらに思っていました。
しかし年月が過ぎ大人になった今、日本が東アジアの中で(中国による)中華思想に染まる事なく独自の文化を持った国へ発展したのは、もしかして道真公の判断の影響があったのかな?と思うようになっていました。
そこで、そもそも遣唐使という物がなんだったのか知りたくこの本を手にとりました。
感想としては、この本を読んだだけでは早計には言えないのでしょうが、それほど道真の影響はなかったんでしょうかね。
道真に割かれているページもごく一部です。
歴史の大きな流れは、一人の官僚の判断程度で左右される物ではないという事でしょうか。
逆に、一個人の判断が時代の潮流を変えたような事例を知りたくなってきました。
岩波書店
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遣唐使の概要がつかめる
知ってるつもりの遣唐使の実態
概説としてよく出来ています
異文化交流、日本古代外交の実態をここに見る
久しぶりの河合克敏漫画
『帯をギュッとね!』『モンキーターン』と典型的清楚系ヒロインが続いていましたが、今回はなんかちょっと違う!
でも、その他女性キャラクター陣はいつもと変わらず個性的で面白いメンバーが揃っています。
(その変わり男性キャラクターがちょっとパワーダウン気味かな)
小学館

このゆるさがよい
万人受けする面白さ
斬新なテーマ設定
『永字八法』と『九成宮醴泉銘』をおさえてくれたのが嬉しかった!!
青春、アミーゴ !
書道なんて何年もしていないけど、ちょっとだけ興味がでてきた。
書道半紙・写経用紙の通信販売 十川製紙
▲ちょっと覗いてみようかな。。。
あ、書くの忘れていた。
link表示がわかりにくいので、下に破線で効果つけるような編集がしたいなーと思っていました。
自分で調べてみたものの結局わからなかったので、毎度のごとく tshinobu に相談。
年度末の忙しい中だと言うのにサクッと教えてくれました。ありがとうございますー
■style.cssの最後に以下を追加
CSS
.entry a:link,.entry a:visited {
border-bottom:1px dashed;
}
.entry a:active,.entry a:hover {
text-decoration: none;
border-bottom:1px solid;
}
Firebugを使って調べてくれたそうです。うーん、私もWebアプリ屋さんの端くれのつもりなんで、Firebugぐらいはチャッと使えるようになっておかないといかんなぁ。





